Filipino Cupid でシュガーダディになるには

シュガーダディって?

 

シュガーダディというのは、主に経済的な理由で学費の支払いができない、まだ若い学生たちに、金銭的な援助をしてあげるおじさまたちの事で、学費の支払いと引き換えにおじさまと「夜の契約」を結ぶことです。実はアメリカやヨーロッパ、オーストラリアなどですら、それほど稀な事ではなく、日本にだって音大・芸大に通うお金が無いので風俗でバイトしてる、なんて娘ゴマンといます。

 

 

出会い系でお金の話はNG

 

ただ、無料の出会い系でお金の話を持ちかけ、通報された場合は一発でアウトです。アカウント凍結はもちろんですし、場合によっては警察のお世話にもなりかねません。相手にはその意思が無いのに、こちらから勝手に援助の手を差し伸べるようなマネは決してしてはいけません。

 

 

Filipino Cupid に苦学生♀が多いのはなぜ?

 

もともとFilipino Cupidは、フィリピン人女性が海外の白人と出会う事を目的に作られたため、今でも年齢問わず白人には重宝されている出会い系サイトです。男性陣は基本的に先進国の人間ですので、必然的にそういった需給関係が産まれたようです。当然今では白人問わず金持ちの中国人や韓国人も利用していますので、それに伴って利用する女性ユーザーの数も増えてきています。

しかし、実際女性ばかりが学費に困っている本当の理由はなんでしょう。男性だって困ってるはず?確かにそうなんですが、この国は女性の進出が優れているとはいえ、まだ男尊女卑の文化も残っています。同じ家庭でも怠け者の兄や弟へは優先的に学費が支払われますが、姉妹は学校へなど行かなくても良いという昭和初期ぐらいの日本的な考えがまだ残っているのも事実です。

当然学校へ行って、なんとか卒業できたとしても、今度は職が見つかりません。怠け者ですから勉強もロクにしてません。企業もそんなピノイ必要としません。

はい、しわ寄せは姉妹の方へ向かいます。

いまだに家庭の一番の稼ぎ頭が女性(売春婦)であるというケースは非常に多いのがこの国の事実です。

こう聞くと罪悪感もどんどん薄れますねwww

 

※もちろん学費を稼ぐためとウソをつくピーナもたくさんいますので要注意です。

 

 

日本人はモテる

 

フィリピンでは割と一般的な話なのですが、領土問題といった政治的な問題に関わらず、人種として中国人・韓国人に対してものすごく嫌悪感を示す人たちがまだまだ多いのです。逆に、日本は政府からのODAなど、フィリピンの国全体への援助などが広く認知されており、中韓と比べてもゴムをしっかりつけて本番行為をされる方が多いので、ヒットエンドランで本国へ逃げ帰るようなマネをする人が圧倒的に少ないようです。このあたり日本人のマナーは徹底されてますねw(単にビョーキがコワいだけかもしれませんがw)

また、一部の中国人を除いて、やはり日本人はフィリピン人からしたら全員がお金持ちです。たとえ日本に家族がいようと、お金に困ってるフィリピン人からしたらそんなの関係ありません。

既婚者の方はきちんと指輪を外してから渡航されるよう心がけましょう。

フィリピーナは割と惚れやすい体質の子が多く、女の子によっては年齢は一切気にしない。「好きになった人がタイプ」を地で行くような人種です。

万が一金銭度外視でモノにできたとしても、後から他に彼女がいるだとか結婚してるだとかがわかってくるとかなり面倒です。

彼女はいない、結婚もしてない、そう突き通すのが一番ラクです。

まぁ日本側から探偵依頼とか出てたらもうお手上げですけどねw

 

ネットでも現実社会でも、この国は白人崇拝が少し強いように感じるかもしれませんが、日本人は白人に次いで人気ですし、日本で生活をしたがってるピーナは意外とたくさんいます。(アメリカは遠いし社会保障も厳しめなのでw)

 

色々と理由はありますが、打算的なピーナばかりではないので、安心してくださいwww

 

ラテンの血が入ってるピーナは惚れやすかったり、一度惚れたらところんまで尽くすというタイプの女が多いのも事実です。

 

恋愛に駆け引きはつきものですが、愛人契約もそれ以上に駆け引きが重要になってきます。

 

釣り上げたから後はもう安心、なんてことはないので最後まで気を引き締めて首尾良くハメ倒しましょう。