セブ島の風俗・夜遊びまとめ

セブはリゾート地としてだけでなく、英会話語学留学やビジネス進出の地としても有名で、すでに多くの日本人が第二の住処としています。

今後も英語需要で若い人たちがどんどんとセブに移って来るのではと思い、そんな皆さんのために夜遊び情報をまとめてみました。

 

安全に遊べる場所から、ちょっとアドベンチャラスな場所まで紹介しますので、あくまでもすべて自己責任で宜しくお願いいたします。

 

英語もしくは現地語がままならないうちは、なるべく安全な場所で遊ぶように心がけましょう。

外出するのが怖いといううちは、英会話学校のキレイなピーナにちょっかいを出す程度にとどめておきましょう。

そっちも自己責任でw

 

 

マンゴーストリート

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セブ市内の繁華街は、外国人や観光客の間で有名な「マンゴーストリート」のほかにも、ローカルなフィリピン人に好まれる「コロンアヴェニュー」があります。

マンゴートリートには、外国人相手にウリをするフィリピン人女性が毎晩獲物を狩りに訪れる、マンゴースクエア(Mango Square)というエリアがあります。

マンゴースクエアには、ディスコが5,6件のほかに、バー、レストランなど数店あり。

マニラと同じく、セブのディスコのピーク時はだいたい深夜0時から1時で、ナンパ目的のローカルのピナ娘たちも現れます。

タトゥー率高し!
ちなみに、外でたむろしている女性等は、なにかしらの理由でディスコに入れない女性(or オカマ)で、よっぽど目を惹かれるような娘でもいない限り相手にしない方がよいでしょう。

ホールドアップ、美人局、何があっても知りません。

 

動画

深夜1時から2時ぐらいにかけて客がディスコでひっかけた女の子たちをホテルへ連れ出していきます。

韓国人客が多いので、我々も負けないように口説き落としましょう。(交渉による連れ出しももちろんアリ)

 

マンゴースクエアのWet Patry

たまにこういうイベントもあるので、カワイイ娘がいたら近くにいって乳輪のサイズをチェックしておきましょう。

フィリピーナは日本と違って乳輪小さい娘が多いですよ!

 

 

ビキニバー

マニラのゴーゴーバーと基本同じですが、なぜかセブではビキニバーという呼び方がよく使われてるみたいです。

どのお店もダンサーが数十人いて、バーファイン(連れ出し料)は1700~6000ペソぐらいで、別途ドリンクをオーダーした場合はその飲み代、ホテル代(自分の宿泊先に持ち帰る場合はタダ)で、女の子へのチップが含まれているかどうかは店によって違います。バーファインの価格ももちろん地域や系列によって異なりますので、事前に確認しておくことをオススメします。

レディースドリンクはだいたい300からせいぜい400ペソですので、一杯飲ませて会話だけ楽しむなんて遊び方も全然アリです。

 

次で紹介するKTVとは実質特に変わりないのですが、一応KTVの方は飲んで歌ってがメインという名目で、こちらのビキニバーは気に入った娘を見つけてそのままホテル直行という遊び方がメインの方向けです。KTVなんかは接待として使われる事も多いので、現地駐在員などもよく見かけます。そういった意味では日本人とも比較的顔を合わせやすいというのは認識しておいてください。ローカルのKTVやビキニバーが発掘できれば、あまり周りの目も気にせずハメを外すことができます。

 

 

KTV(カラオケ・キャバクラ)

日本人経営のお店だけでなく、韓国・白人経営とあり、それぞれ特徴があります。

ただ、カラ”置屋”と言われてるぐらいですので、セブのKTVはお持ち帰りメインのお店もたくさんあります。

 

セブのKTV経験者がマニラへ来て「何でお持ち帰りできないんだゴルァ!」となる事が多々あるみたいなので、この辺の違いも知っておくと良いでしょう。

 

とりあえず上記のスポットで遊んでいれば、危ない目には遭わないと思いますが、どうせ東南アジア来たんだしもっと冒険したいぜ!という方。

 

置屋エリアももちろんあります。

が、万が一警察にパクられた際は、間に入って守ってくれる人が皆無ですので、捕まったら多額の保釈金もしくは警察への賄賂など覚悟しておいて下さい。

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ラプラプの300ペソ置屋

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完全ローカル向けですので、嬢の質もあまり期待しない方が良いです。

東南アジアの片田舎の超場末感を味わいたいという危篤な方向けです。

インドネシアはジャカルタのカリジョドとはまた規模が違ってきますが、本当にアングラが好きで好きでしょうがない人が快感を覚えそうな場所です。

ラプラプには立ちんぼもいますが、そこのポクポク(売春婦)たちの相場が600ペソ程度ですので、どんなのが出てきてもうろたえないよう心構えをしっかりとして向かいましょう。

ビデオケで歌って、気が乗ったらすぐ隣のホテルに連れ出すというスタイルですので、ジャカルタのカリジョドとはまたちょっと違います。

周辺は非常に暗いですが、そこまで危険な雰囲気もありません。ラプラプはトライシクルの値段が貸切でP40ペソ、相乗りでP7ペソ(ジープニー的な相乗り)と非常に安いので、トライシクルでの移動をお勧めします。

 

コロンアベニュー(要警戒区域)

 

セブのダウンタウンの中でも特に危険な地域であるコロンストリートや、サンカルロス大学に周辺は地元民もあまり近づきたがらない場所で、犯罪の温床となっているのはもちろん、多数の娼婦がいる事でも知られています。シャブ中(ドラッグ常習者)も多い場所として有名な「パシル地域」は、もはやフィリピンの闇を凝縮したようなエリアです。

マンゴーストリートでもビビってるような人は絶対に行かないようにしましょう。

現地で車をレンタルして自分で運転するか、知り合いのフィリピン人に運転してもらわない限りは行かないようにしましょう。周辺のタクシードライバーですら信用できません。

 

この地区は、大っぴらに看板を構えて営業していない風俗事業者が大半で、一見何の変哲もないビルの2階なんかにウリの女の子達がタコ部屋のような部屋で管理されており、特定の場所へ車を止めると男が近寄ってきて、女の子を見せてくれというと、部屋から女の子達を呼んできてくれます。

究極のスリルを味わいたい人向けですが、個人的にはそこまでして手合わせしたいと思うような女の子がほとんどおらず、たかが数百ペソの金惜しさにそこまでのリスクを冒せるかと考えると、とてもじゃないですが気が進みませんでした。

もちろん、カワイイ娘がまったくいないワケでもないですが、マイナー(未成年)であったりすることもあるので、要注意です。

フィリピンはエイズ感染者が東南アジアの国々と比べて非常に低い事で知られていますが、それでもやっぱり病気のリスクは避けきれません。

生でやって最終的に治療費が高くついたなんて事もありえますので、コンドームはしっかり着用しましょう。

 

 

ナンパスポット

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なんかこのままだとセブに危険なイメージを持たれそうなので、最後に中和しておきますw

女の子と遊べるのは何も夜のお店だけじゃありません。ショッピングモールの売り子ちゃんや、サリサリ(日本で言う駄菓子屋)・カンティーン(大衆食堂)などにもカワイイ娘はいます。モールが鉄板ですが、ローカルの普通のお店でもたまに「ムムムッ」と思うダイアの原石が転がっています。

ナイトクラブ(ディスコ)もいいですが、昼間でもハンティングができない事はないので、旅行で訪れる方は時間を有効に使ってみてはいかがでしょう。昼間の方が安全ですし、ナンパされる方も安心しやすいです。もちろん会ってその日にベッドインというのは難しいかもしれませんが、ちょっとお小遣いを稼ぎたい店員さんもいるという事はどこか頭の隅にでも置いといてください。

日本人はそこそこ人気ですので、若くてそれなりに清潔感があればそれだけでも付き合ってくれたりします。

おじさんはおじさんで経済力で勝負できるので、年齢はあまり気にせず十分楽しめると思いますw

 

言ってもセブはマニラと比べて狭いので、日本人と遭遇する確率は高いでしょうね。

マサラップも実際気まずい雰囲気になった事が何度かあります。お互いそしらぬフリをしてますけどねww

 

以上、セブ風俗2015まとめでした。

クラブやディスコの場所などはまた次回まとめたいと思います。

 

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タンバイくん
ピナいっ!管理のネオニートことタンバイくんです。出会い系で女の子を漁りつつもKTV・クラブ、そしてゴーゴーバー通いを欠かしません。
読者様からも出会い系体験談ドシドシお寄せください♪( ´▽`)

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